ミドリちゃんでお買い物
今月お誕生日なので、色んなお店がDMで祝ってくれます。爆
色々見比べて、来店優先順位"1"になったのが、
よりどりミドリのミドリちゃんです。
勤務地がミドリ電化の本社のお膝元でして、
各種グッズは沢山持ってるんですが、
今回はスープマグカップ+お誕生日ポイント500ポイント加算って事でLet's Go!です。
1580円の50枚のCD-Rを買います。
夏の売り出し中のDMもあったんで、
それと併用するとですね。。。
番号クジが(実質ハズレで)100円割引
これでCD-Rが1480円になります。
さらに夏の売り出し来店記念の文具セットもらいます。
お誕生日のスープマグもらいます。
お誕生日の500ポイントもらいます。
たいそうお得でした♪

色々見比べて、来店優先順位"1"になったのが、
よりどりミドリのミドリちゃんです。
勤務地がミドリ電化の本社のお膝元でして、
各種グッズは沢山持ってるんですが、
今回はスープマグカップ+お誕生日ポイント500ポイント加算って事でLet's Go!です。
1580円の50枚のCD-Rを買います。
夏の売り出し中のDMもあったんで、
それと併用するとですね。。。
番号クジが(実質ハズレで)100円割引
これでCD-Rが1480円になります。
さらに夏の売り出し来店記念の文具セットもらいます。
お誕生日のスープマグもらいます。
お誕生日の500ポイントもらいます。
たいそうお得でした♪

読むものいっぱい
最近、常に未読本のストックがないと落ち着きませぬ。←若干、活字中毒
現在のストックは

yomyomのvol.1が古本探してもどーしても手に入らないので
オークションで落としました。今日辺り届くはず♪
http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/
久々にyomyomサイト見たら、フラッシュ動画のページになってる。笑
次号は小野不由美登場かっ!十二国記かな??
ストックの小野女史(主上とお呼びせねばならぬか)の「黒祠の島」は古本市で入手。笑
角田光代さんも同じく。
SFマガジンは前に読んでたエリザベス・ベアの読み切りが掲載されてたんでつい。
yomyomを毎号呼んでるんで、さすがにSFマガジンまでは毎月読めないわ。汗
王女グリンダはデルフィニア戦記の番外編ですな。
ノベルズサイズで分厚いんで、さてどこで読むか。
電車で持ち歩くにはちょいデカ重いかな〜
吸血鬼ハンターDは面白いのわかってたんで、
「D-狂戦士イリア」「D-魔道衆」はあえて後回しにしてました。
現在「D-狂戦士イリア」を読んでます。面白い♪
が、久々に菊池センセの文章読んだら、あの微妙に省略された書き方にちょい戸惑う。笑
明日は少年探偵シリーズ(江戸川乱歩ね)の復刻新刊が4冊出る予定。
今回は「魔法博士」「魔人ゴング」「悪魔人形」「奇面城の秘密」だ!
買いに行かねば。
SFマガジンに面白そうなSF小説が紹介されてましたが。。。。。読みたい。笑
ちょっとしばし我慢か。
現在のストックは

yomyomのvol.1が古本探してもどーしても手に入らないので
オークションで落としました。今日辺り届くはず♪
http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/
久々にyomyomサイト見たら、フラッシュ動画のページになってる。笑
次号は小野不由美登場かっ!十二国記かな??
ストックの小野女史(主上とお呼びせねばならぬか)の「黒祠の島」は古本市で入手。笑
角田光代さんも同じく。
SFマガジンは前に読んでたエリザベス・ベアの読み切りが掲載されてたんでつい。
yomyomを毎号呼んでるんで、さすがにSFマガジンまでは毎月読めないわ。汗
王女グリンダはデルフィニア戦記の番外編ですな。
ノベルズサイズで分厚いんで、さてどこで読むか。
電車で持ち歩くにはちょいデカ重いかな〜
吸血鬼ハンターDは面白いのわかってたんで、
「D-狂戦士イリア」「D-魔道衆」はあえて後回しにしてました。
現在「D-狂戦士イリア」を読んでます。面白い♪
が、久々に菊池センセの文章読んだら、あの微妙に省略された書き方にちょい戸惑う。笑
明日は少年探偵シリーズ(江戸川乱歩ね)の復刻新刊が4冊出る予定。
今回は「魔法博士」「魔人ゴング」「悪魔人形」「奇面城の秘密」だ!
買いに行かねば。
SFマガジンに面白そうなSF小説が紹介されてましたが。。。。。読みたい。笑
ちょっとしばし我慢か。
聴くものいっぱい
先週は聴くものを沢山レンタルやらで入手しました。
近所のツタヤがCD5枚で1,000円を最近やらなくて(笑)
会社近所でまとめ借りしたり等々、色々入手♪
DREAM THEATERの新作「Black Cloud & Silver Linings」
前作「Systematic Chaos(つづり合ってる?)」がイマイチ乗り切れなかったんですが
今作は1回聴いただけで秀作の感触を得ました!
聴き込むのが楽しみだ。 ←結構しつこいよ。笑
DJ KAWASAKIの「BEAUTIFUL」
ちょっと前から気になってたんで。
サラリと聴けて、オサレでヴォーカルも数名立ててヴァリエーション出してるのがよいねー
ちょっとした時に聴くのによさそうな感じ〜
というか、DJ KAWASAKIさんのリズムって何やら高い評価を受けてる様子。
ちょっと聴き込んでみる必要もありそうですな。
akikoの「Vida」と「Little Miss Jazz And Jive Goes Around The World!」
Little Miss Jazz〜は元ピチカート・ファイヴの小西さんプロデュース作品です。
小西節炸裂かっ!?と思いきやマジメに(?)ジャズですな♪
しかし所々に小西センスがキラリと伺えます★
Vidaはブラジルサウンドにいってるのかな?ちょいコレまだちゃんと聴けてない。汗
LADY GAGAの「THE FAME」
サマソニにやってくるのよね?サマソニ行く友人に勧められました。
この曲聴いた事あるわー
カッコイイじゃないか!というか何より聴きやすいね〜♪ ←これ重要
Cargoの「JEWEL」
アルバム「Disc Odyssey」を前回借りて、すっかりお気に入りになったCargoです。
これも良いなー!
しばらくヘビロテの一角を担う事間違いなしって事で。
最後にオムニバス「Jazz & Flowers」
これまだ聴いてないけど、何となく良さそう(笑)
新しいアーティストが見つかれば。って思ってます。
ガンガン聴くぞー(笑)
近所のツタヤがCD5枚で1,000円を最近やらなくて(笑)
会社近所でまとめ借りしたり等々、色々入手♪
DREAM THEATERの新作「Black Cloud & Silver Linings」
前作「Systematic Chaos(つづり合ってる?)」がイマイチ乗り切れなかったんですが
今作は1回聴いただけで秀作の感触を得ました!
聴き込むのが楽しみだ。 ←結構しつこいよ。笑
DJ KAWASAKIの「BEAUTIFUL」
ちょっと前から気になってたんで。
サラリと聴けて、オサレでヴォーカルも数名立ててヴァリエーション出してるのがよいねー
ちょっとした時に聴くのによさそうな感じ〜
というか、DJ KAWASAKIさんのリズムって何やら高い評価を受けてる様子。
ちょっと聴き込んでみる必要もありそうですな。
akikoの「Vida」と「Little Miss Jazz And Jive Goes Around The World!」
Little Miss Jazz〜は元ピチカート・ファイヴの小西さんプロデュース作品です。
小西節炸裂かっ!?と思いきやマジメに(?)ジャズですな♪
しかし所々に小西センスがキラリと伺えます★
Vidaはブラジルサウンドにいってるのかな?ちょいコレまだちゃんと聴けてない。汗
LADY GAGAの「THE FAME」
サマソニにやってくるのよね?サマソニ行く友人に勧められました。
この曲聴いた事あるわー
カッコイイじゃないか!というか何より聴きやすいね〜♪ ←これ重要
Cargoの「JEWEL」
アルバム「Disc Odyssey」を前回借りて、すっかりお気に入りになったCargoです。
これも良いなー!
しばらくヘビロテの一角を担う事間違いなしって事で。
最後にオムニバス「Jazz & Flowers」
これまだ聴いてないけど、何となく良さそう(笑)
新しいアーティストが見つかれば。って思ってます。
ガンガン聴くぞー(笑)
Evanescenceの元メンバーの新バンド
最近Myspaceをよく見て、聴いてるのですが、昨日気になるトピックスが!
それが「元エヴァネッセンスのメンバーによる新バンド」という訳で調査開始。笑
「で、元メンバーって誰よ?Evanescence最近メンバーの出入り激しいからなぁ。
ちょっとかすったくらいのメンバーだったらイヤよ。」とか思ってましたが、
「ベン・ムーディー」以下2名でした。失礼しました。
ギターもう1人、ジョン・ルコンプ、ドラムはロッキー・グレイ、初期メンバーですね。
つか、そらベンが在籍した間のメンバーだわね、一緒にやってたんだし。笑
バンド名が「WE ARE THE FALLEN」って。。。。。
Evanescenceの1stアルバムのタイトル「THE FALLEN」もってきましたか。
あまり深読みはしないでおきます。笑
現在、デビュー曲「Bury Me Alive」が先着10万名様無料ダウンロードやってるようだけど
システムトラブルかなんかで、まだうまくいってないらしい。笑
http://www.wearethefallen.com/
(ココで登録)
近い内に何とかする。との事なんで、案内Mail待ってみます。
で、とりあえず急ぎMySpaceの方に「Bury Me Alive」がアップされたようですね。
http://www.myspace.com/wearethefallen
やっぱEvanescenceっぽいですな。
まだ何とも言えないけど、これ聴く限りではヴォーカルがまだまだこれから、という感じかな。
エイミーってやっぱ凄いヴォーカリストだねー。と改めて実感。
いずれにしてもこれからも楽しみにチェックしてようと思いますよ。

それが「元エヴァネッセンスのメンバーによる新バンド」という訳で調査開始。笑
「で、元メンバーって誰よ?Evanescence最近メンバーの出入り激しいからなぁ。
ちょっとかすったくらいのメンバーだったらイヤよ。」とか思ってましたが、
「ベン・ムーディー」以下2名でした。失礼しました。
ギターもう1人、ジョン・ルコンプ、ドラムはロッキー・グレイ、初期メンバーですね。
つか、そらベンが在籍した間のメンバーだわね、一緒にやってたんだし。笑
バンド名が「WE ARE THE FALLEN」って。。。。。
Evanescenceの1stアルバムのタイトル「THE FALLEN」もってきましたか。
あまり深読みはしないでおきます。笑
現在、デビュー曲「Bury Me Alive」が先着10万名様無料ダウンロードやってるようだけど
システムトラブルかなんかで、まだうまくいってないらしい。笑
http://www.wearethefallen.com/
(ココで登録)
近い内に何とかする。との事なんで、案内Mail待ってみます。
で、とりあえず急ぎMySpaceの方に「Bury Me Alive」がアップされたようですね。
http://www.myspace.com/wearethefallen
やっぱEvanescenceっぽいですな。
まだ何とも言えないけど、これ聴く限りではヴォーカルがまだまだこれから、という感じかな。
エイミーってやっぱ凄いヴォーカリストだねー。と改めて実感。
いずれにしてもこれからも楽しみにチェックしてようと思いますよ。

THE EDEN HOUSE
すっかりうっかりしてました。
「SMOKE & MIRRORS / THE EDEN HOUSE」チェック漏れ。汗

ワテクシの大好きなヴォーカリストの1人、ALL ABOUT EVEのJuliannne Regan姉さんが参加のプロジェクトです。
他のアーティストはまったくわからず。
ゴシックメタル系の人達らしいんだけど、ワテクシの聴いてるその辺りとは人脈が違うようで。
Julianneさんは3曲でヴォーカルとってますが
このアルバムの全体的なサウンドが近年のALL ABOUT EVEに近いんですね。
なので、「!?ALL ABOUT EVEの新作かっ!?」と錯覚しますな。
THE EDEN HOUSEっての知らなかったら。
特に「The Beauty of Science」って曲なんか。。。モロですね。笑
ここにライブ動画が。
「IRON IN THE SOUL / THE EDEN HOUSE」
ヴォーカルはJuliannneさんではありませんが
(おそらくレギュラーヴォーカルの2人の内の1人)
これ聴くと、音の雰囲気はALL ABOUT EVEに似ていても
THE EDEN HOUSEはアナログ感覚というのかな?
ALL ABOUT EVEはエレクトリックサウンド指向に向かってるようですが、
違いが見て取れますね。
「LET ME GO HOME / ALL ABOUT EVE」
PVが無かった。。。
Sonja-Blueでもやってみたいサウンドの一つであります。この曲。
このJulianneさんのサイトにサンプル動画ありますが
こっちは近年のライブ映像をまじえて編集されてますね。
http://www.julianneregan.net/media/lmgh_candytree_clip_high.wmv
それなりに歳とってますが、Juliannneさんは素敵な大人の女性という感じです。
決してメチャ歌うまいとかそういう訳でもないんですが、
すごく惹かれるんですよね、歌というか声というか。
ALL ABOUT EVEの新作はいつになるのやら。
「SMOKE & MIRRORS / THE EDEN HOUSE」チェック漏れ。汗

ワテクシの大好きなヴォーカリストの1人、ALL ABOUT EVEのJuliannne Regan姉さんが参加のプロジェクトです。
他のアーティストはまったくわからず。
ゴシックメタル系の人達らしいんだけど、ワテクシの聴いてるその辺りとは人脈が違うようで。
Julianneさんは3曲でヴォーカルとってますが
このアルバムの全体的なサウンドが近年のALL ABOUT EVEに近いんですね。
なので、「!?ALL ABOUT EVEの新作かっ!?」と錯覚しますな。
THE EDEN HOUSEっての知らなかったら。
特に「The Beauty of Science」って曲なんか。。。モロですね。笑
ここにライブ動画が。
「IRON IN THE SOUL / THE EDEN HOUSE」
ヴォーカルはJuliannneさんではありませんが
(おそらくレギュラーヴォーカルの2人の内の1人)
これ聴くと、音の雰囲気はALL ABOUT EVEに似ていても
THE EDEN HOUSEはアナログ感覚というのかな?
ALL ABOUT EVEはエレクトリックサウンド指向に向かってるようですが、
違いが見て取れますね。
「LET ME GO HOME / ALL ABOUT EVE」
PVが無かった。。。
Sonja-Blueでもやってみたいサウンドの一つであります。この曲。
このJulianneさんのサイトにサンプル動画ありますが
こっちは近年のライブ映像をまじえて編集されてますね。
http://www.julianneregan.net/media/lmgh_candytree_clip_high.wmv
それなりに歳とってますが、Juliannneさんは素敵な大人の女性という感じです。
決してメチャ歌うまいとかそういう訳でもないんですが、
すごく惹かれるんですよね、歌というか声というか。
ALL ABOUT EVEの新作はいつになるのやら。
テーマ : お気に入りアーティスト - ジャンル : 音楽
オーディオインターフェイスが
昨日、購入後初めてマイクの接続をすべく
オーディオインターフェイスの48VスイッチをONに。
暴走しました。
フロントのランプが全て狂ったように点滅を繰り返し。
出力からは「ボッボッボッ・・・・・」というクリップ音のようなノイズが。
さらにPCに認識されなくもなりました。
1時間くらいアレコレやってみて様子みるも改善されず。
(笑) ←どうしようもない。
なので、サポートに連絡して修理を。と思ったけど日曜で休み。。。
とりあえず、問合せフォームからメール送信。
10分後。
治りました。。。なんで???
しかし。
今度は2系統あるヘッドフォン端子の1つから音が出なくなった。
結局修理かよ。
オーディオインターフェイスの48VスイッチをONに。
暴走しました。
フロントのランプが全て狂ったように点滅を繰り返し。
出力からは「ボッボッボッ・・・・・」というクリップ音のようなノイズが。
さらにPCに認識されなくもなりました。
1時間くらいアレコレやってみて様子みるも改善されず。
(笑) ←どうしようもない。
なので、サポートに連絡して修理を。と思ったけど日曜で休み。。。
とりあえず、問合せフォームからメール送信。
10分後。
治りました。。。なんで???
しかし。
今度は2系統あるヘッドフォン端子の1つから音が出なくなった。
結局修理かよ。
テーマ : DTM、宅録、ミックス、レコーディング、機材 - ジャンル : 音楽
Sonja-Blueヒストリー
手前味噌ですが、ちょっとSonja-Blueの歴史を簡単にまとめてたページが
簡単過ぎたので(笑)もうちょっと詳しくまとめてみました。
http://www.sonja-blue.net/about.htm
よかったら一読ください。
読んだからどうってもんでも無いんですが。汗
簡単過ぎたので(笑)もうちょっと詳しくまとめてみました。
http://www.sonja-blue.net/about.htm
よかったら一読ください。
読んだからどうってもんでも無いんですが。汗
ギター練習
早弾き、ソロが苦手な豚館です。こんにちわ。
かといって得意な奏法とかあるわけでは無いんですがね。汗
現在は先生の用意してくれた練習曲をやってるわけで、
こいつはピッキングのアップダウンを正しくやりましょう!な曲。
教室で譜面のコピーの1枚目を渡されて「やってみておいてね」
・・・・って、模範演奏も音源も無しですか?
なんかクラシックのレッスンみたくなってきたな。。。
と、先生が他の生徒さんを見ている間に譜面だけで曲を把握しろ!との暗黙の通達。
かといって20分くらいで、そんな進む訳もないんですがね。
これも少しずつ練習ですな。譜面読み。
そのコピーの1枚目は確かにそんな感じでした。
ピッキングのアップダウンが細かく指定されてて、結構難儀しました。
そして
少し前、2枚目を渡されました。

真っ黒やん。。。。ワシ、弾けるんかいな。。。? orz
「あぁ、できるようになるから♪」と先生は気楽に仰いますがね。
苦手な早いソロ、ソロ、ソロの応酬。
そうも言ってられず、ひたすら練習してるわけですが、
2週間くらい前、突然左手が動かなくなって(普通逆だろ。笑)
ガクガクした動きに終始。
何が起こったの?!
ワシのギター生命終わりか?! ←大袈裟
と、今週に入ってそれも収まり、なんだか右手と左手が少しずつだけど合ってきた。
現在はテンポ85で練習中。まだまだゆっくりですがね。
なんか壁を一つ越えられそうな予感。
がんばります。
しかし

やっぱこういうフレーズの方が燃えるんですが、アタシ。笑
かといって得意な奏法とかあるわけでは無いんですがね。汗
現在は先生の用意してくれた練習曲をやってるわけで、
こいつはピッキングのアップダウンを正しくやりましょう!な曲。
教室で譜面のコピーの1枚目を渡されて「やってみておいてね」
・・・・って、模範演奏も音源も無しですか?
なんかクラシックのレッスンみたくなってきたな。。。
と、先生が他の生徒さんを見ている間に譜面だけで曲を把握しろ!との暗黙の通達。
かといって20分くらいで、そんな進む訳もないんですがね。
これも少しずつ練習ですな。譜面読み。
そのコピーの1枚目は確かにそんな感じでした。
ピッキングのアップダウンが細かく指定されてて、結構難儀しました。
そして
少し前、2枚目を渡されました。

真っ黒やん。。。。ワシ、弾けるんかいな。。。? orz
「あぁ、できるようになるから♪」と先生は気楽に仰いますがね。
苦手な早いソロ、ソロ、ソロの応酬。
そうも言ってられず、ひたすら練習してるわけですが、
2週間くらい前、突然左手が動かなくなって(普通逆だろ。笑)
ガクガクした動きに終始。
何が起こったの?!
ワシのギター生命終わりか?! ←大袈裟
と、今週に入ってそれも収まり、なんだか右手と左手が少しずつだけど合ってきた。
現在はテンポ85で練習中。まだまだゆっくりですがね。
なんか壁を一つ越えられそうな予感。
がんばります。
しかし

やっぱこういうフレーズの方が燃えるんですが、アタシ。笑
The Girl from Ipanema
買ってきました。

「The Girl from Ipanema / Grace Mahya」
イパネマの娘。ボサノヴァの定番ですね〜
まだ1.5回(微妙)しか聴いてないけど
なんかやっぱりヴォーカルの存在感が違いますね〜
すごくどっしりしてるというか、
何にも流されない声というか。
ボサノヴァって、アルバム通して聴いた事って
ほぼ無かったと思うんで、これを機にゆっくり楽しみたいです。
で、もっと色々聴いて、できればギターも少しでも弾ければ。。。。と夢は大きく。笑
そしてStingのEnglishman in New Yorkのカバーもあり。←渋い!
今年の夏のお供になりそうです♪
昨年は9月に「ジルデコ2 / Jill-Decoy Association」に出会って
夏のお供にしそびれましたが(笑)
今年はこれで準備バッチリか!?
昨日は梅田マルビルのタワーレコードに行ったんですが、
ラジオの公開放送のブースの前がエライ人だかりで。
「誰が来てるの??」と背伸びをしても見えず。
なんで?と思ったら、ブースのガラスの前が
男、男、男!で立錐の余地も無いくらいの密集度で。笑
廊下が塞がるのを警備員さんが必死に整理してて。
帰りに見ると、つい立てで仕切られて、その中に押し込まれて
廊下を塞がないように隔離されてましたよ。汗
帰ってネットで調べたらAKB48の3人の娘さん達だったようで。
なるほど。
ちょい、体調悪いです。
土日はRe-Start2009のミックスの大半を仕上げるのと、
頼まれ物の録音やら、(3月の)ライブの打ち上げやらあるので、
早く元気にならないと。。。。

「The Girl from Ipanema / Grace Mahya」
イパネマの娘。ボサノヴァの定番ですね〜
まだ1.5回(微妙)しか聴いてないけど
なんかやっぱりヴォーカルの存在感が違いますね〜
すごくどっしりしてるというか、
何にも流されない声というか。
ボサノヴァって、アルバム通して聴いた事って
ほぼ無かったと思うんで、これを機にゆっくり楽しみたいです。
で、もっと色々聴いて、できればギターも少しでも弾ければ。。。。と夢は大きく。笑
そしてStingのEnglishman in New Yorkのカバーもあり。←渋い!
今年の夏のお供になりそうです♪
昨年は9月に「ジルデコ2 / Jill-Decoy Association」に出会って
夏のお供にしそびれましたが(笑)
今年はこれで準備バッチリか!?
昨日は梅田マルビルのタワーレコードに行ったんですが、
ラジオの公開放送のブースの前がエライ人だかりで。
「誰が来てるの??」と背伸びをしても見えず。
なんで?と思ったら、ブースのガラスの前が
男、男、男!で立錐の余地も無いくらいの密集度で。笑
廊下が塞がるのを警備員さんが必死に整理してて。
帰りに見ると、つい立てで仕切られて、その中に押し込まれて
廊下を塞がないように隔離されてましたよ。汗
帰ってネットで調べたらAKB48の3人の娘さん達だったようで。
なるほど。
ちょい、体調悪いです。
土日はRe-Start2009のミックスの大半を仕上げるのと、
頼まれ物の録音やら、(3月の)ライブの打ち上げやらあるので、
早く元気にならないと。。。。
買う順序
輸入盤か国内盤かの問題が解決したら次はコレです。苦笑
UKのリマスター盤×3枚を買うつもりが、エディの「アメリカでは豪華仕様でウンヌン・・・」発言で、保留。
じゃ、初回盤が無くならないうちに、と思ってたakikoさまの「WHAT'S JAZZ?」のSTYLE、SPIRITの2枚か??
これはamazonが安い!
が、最近ちょこちょこと現金をよく使ってるな〜
と何故かこんな時に思いとどまる。笑
おぉ!いただきもののタワレコのギフト券と音楽ギフト券があるじゃないか!と思い出す。
が、優先順位の高い上記5枚はそんな理由なのでタワレコで買えず。
なので。
今日はこれを買いに行こうかな?と(WポイントDAYね)

夏も目前なので、ボサを♪
マルビルのタワレコなので、久々にスタバに寄るのもよいね〜
なんか甘〜いのが飲みたいわ。笑
UKのリマスター盤×3枚を買うつもりが、エディの「アメリカでは豪華仕様でウンヌン・・・」発言で、保留。
じゃ、初回盤が無くならないうちに、と思ってたakikoさまの「WHAT'S JAZZ?」のSTYLE、SPIRITの2枚か??
これはamazonが安い!
が、最近ちょこちょこと現金をよく使ってるな〜
と何故かこんな時に思いとどまる。笑
おぉ!いただきもののタワレコのギフト券と音楽ギフト券があるじゃないか!と思い出す。
が、優先順位の高い上記5枚はそんな理由なのでタワレコで買えず。
なので。
今日はこれを買いに行こうかな?と(WポイントDAYね)

夏も目前なので、ボサを♪
マルビルのタワレコなので、久々にスタバに寄るのもよいね〜
なんか甘〜いのが飲みたいわ。笑
ライラの冒険 読破
って程、たいそう難解な本を読み終えた訳ではないですが。笑
もっと読みたいな。というのが正直な感想です。
まぁでも腹八分目という言葉もある事ですし、よしとしましょうか。
そんな訳でして、非常に面白かったです。
「黄金の羅針盤」
映画でも見てますが、とにかくこれでもかっ!ってくらい
山場山場の連続で、イッキに読ませます。
実はこの話で、キャラクターの大半が登場するんですね。
「神秘の短剣」
もう一人の主人公ウィルが登場。
読み始めた当初は、もう一人の主人公だとは思いませんでした。汗
ページ数も少し少な目で、黄金の羅針盤みたいに
ハラハラドキドキの連続ではないけど、この物語は次に向けて当然必要で。
「琥珀の望遠鏡」
そしてこの物語でイッキにきます。
このライラの冒険シリーズで作者が書きたかった事、謎の解明。
無神論者ではない(らしい)作者のこの語りかけが
一部賛否両論を巻き起こしたようですが、考えさせられるものがあります。
ストーリーにはあえて触れませんが
(出版されて年数経ってるし、ネタバレもへったくれも無いとは思いますが。笑)
とにかく作者のプルマン氏はキャラクター作りがウマイですね。
人間のように話す理性を持ったクマ(しかも鎧着てるし)、
いかした気球乗り、魔女の女王、ジプシャン、天使、小人
そして人間とセット(分身?)になっているダイモンと呼ばれる動物。
天使とか魔女とか小人とか、よく出てくるキャラではありますが、
その設定というか、人物像というか、とにかく凄くキャラが立ってますね。
基本、大人の読める児童文学って位置づけだったんですね。
児童=小学生と考えると。。。。高学年でも本が好きな子でないとキツくないか?
とか思ったりもするんですが。汗
いっその事、読み聞かせできるくらいの年齢の子供に
親が噛み砕いて噛み砕いて読んであげるのもよいかもしれません。
でも子供の頃に自分が読んでたらどんな風に感じただろう?とも思ってしまいますね。
指輪物語、ナルニア国物語と並ぶ名著との呼び声も高いようですね。
ワテクシは指輪物語、ナルニア両方とも映画だけですが、
ナルニアは原作読みたいのだけど、一般的な文庫サイズにならないですか(笑)?
(指輪物語はもっと後、映画の内容を忘れかけてからね)
ちょっと大きな本は電車で読みにくくてねぇ。
「ライラの冒険」は淡く切ない最後で物語が締めくくられますが、
また何年後かにきっと読み返すと思います。

並べてみた。
もっと読みたいな。というのが正直な感想です。
まぁでも腹八分目という言葉もある事ですし、よしとしましょうか。
そんな訳でして、非常に面白かったです。
「黄金の羅針盤」
映画でも見てますが、とにかくこれでもかっ!ってくらい
山場山場の連続で、イッキに読ませます。
実はこの話で、キャラクターの大半が登場するんですね。
「神秘の短剣」
もう一人の主人公ウィルが登場。
読み始めた当初は、もう一人の主人公だとは思いませんでした。汗
ページ数も少し少な目で、黄金の羅針盤みたいに
ハラハラドキドキの連続ではないけど、この物語は次に向けて当然必要で。
「琥珀の望遠鏡」
そしてこの物語でイッキにきます。
このライラの冒険シリーズで作者が書きたかった事、謎の解明。
無神論者ではない(らしい)作者のこの語りかけが
一部賛否両論を巻き起こしたようですが、考えさせられるものがあります。
ストーリーにはあえて触れませんが
(出版されて年数経ってるし、ネタバレもへったくれも無いとは思いますが。笑)
とにかく作者のプルマン氏はキャラクター作りがウマイですね。
人間のように話す理性を持ったクマ(しかも鎧着てるし)、
いかした気球乗り、魔女の女王、ジプシャン、天使、小人
そして人間とセット(分身?)になっているダイモンと呼ばれる動物。
天使とか魔女とか小人とか、よく出てくるキャラではありますが、
その設定というか、人物像というか、とにかく凄くキャラが立ってますね。
基本、大人の読める児童文学って位置づけだったんですね。
児童=小学生と考えると。。。。高学年でも本が好きな子でないとキツくないか?
とか思ったりもするんですが。汗
いっその事、読み聞かせできるくらいの年齢の子供に
親が噛み砕いて噛み砕いて読んであげるのもよいかもしれません。
でも子供の頃に自分が読んでたらどんな風に感じただろう?とも思ってしまいますね。
指輪物語、ナルニア国物語と並ぶ名著との呼び声も高いようですね。
ワテクシは指輪物語、ナルニア両方とも映画だけですが、
ナルニアは原作読みたいのだけど、一般的な文庫サイズにならないですか(笑)?
(指輪物語はもっと後、映画の内容を忘れかけてからね)
ちょっと大きな本は電車で読みにくくてねぇ。
「ライラの冒険」は淡く切ない最後で物語が締めくくられますが、
また何年後かにきっと読み返すと思います。

並べてみた。
Re Re-Start #4
このプロジェクトの話題久々ですが、ちゃんとやってます(笑)
ヴォーカル編集ですね。
よいテイクを繋ぎ合わせたり、ピッチの補正したり。
2年前に録音したコーラスを新しいヴォーカルに合わせる為
ピッチやタイミングの補正したり。
ひとまずそんな作業をひたすら。
今日はずっとこれやってるんで、今日でなんとか終わりそう。
この曲はあとは揃ってるんで、これ終わればミックスです♪
ヴォーカル編集ですね。
よいテイクを繋ぎ合わせたり、ピッチの補正したり。
2年前に録音したコーラスを新しいヴォーカルに合わせる為
ピッチやタイミングの補正したり。
ひとまずそんな作業をひたすら。
今日はずっとこれやってるんで、今日でなんとか終わりそう。
この曲はあとは揃ってるんで、これ終わればミックスです♪
ちょっとお休みしてたので、その間の出来事をボチボチ埋めていきます。15日はRe-Startのリプロダクション(?)のヴォーカル録音を。今回はHAKOのヴォーカルとアタクシのベースを再録音。ミックス、マスタリングのやり直し。というのが主な内容です。色んな意味で固かったんですね、上記項目が。笑1回やってる曲なんで、ヴォーカルも細かい部分まで相談しつつ、録音しつつ。結構、良い方向に変わったように思いますが、自分達的に...
Re Re-Start #3 歌録音
UKZ at BIG CAT
行ってきました〜
何と書けばいいのやら。胸いっぱいでした。
セットリストは多くの方々がアップされてるようなので、まぁいいでしょう。笑
かいつまんでいきます。
1発目「Night After Night」
お楽しみって事で東京のセットリストのチェックはしないで行ったのですが、
ウレシイ驚きでした。
さらにウレシイ驚き。
ヴォーカルのアーロンさん。
すごく良い!!
プログレ系ではちょっと・・・、みたいな意見もありましたが、なんのなんの。
ウェットンみたいに叙情性のある歌い方ではなくて
まっすぐに歌う人ですが、パワーも張りも感じられて新しいバンドUKZにはピッタリではないかと。
ただもうちょっと出番があれば。。。涙
もう既にこの曲の時点で何かこみ上げてきます。笑
次いで「ALASKA」から「THE ONLY THING SHE NEEDS」が演奏され
あぁ、胸いっぱいってこういう事なんだ。と実感。
「HOUSTON」ではドラムのマルコさんがスティックでアコギを叩いてのコードプレイ。
そうやってたんかぃ!って感心しつつ、このマルコさん、
多くの方が要注意人物としてあげてる訳がわかりました。
先日、ドラマーの友人が「あのドイツのバカテクの人やろ?」って言ってましたが
ワタシャ、よく知らなかったんですね。
しかし、昨夜のステージで思い知らされました。
もの凄いドラマーですね。
比べる気はありませんが、UKの曲を演奏するとどうしてもビルとテリーの演奏を思い出します。
ビルのシャープな音とテリーのダイナミックな音のちょうど間のような感じも受けました。
どっちかってと、テリー寄りの音なんでしょうけど。
すごくアタックの効いた音で、ハイハットワークもすばらしい!
(PVでTHE POLICEのTシャツ着てた訳がなんとなく。笑)
2バスも凄い!全然ぶれないし!
ザッパ御大も生前お気に入りだったとか。
そして各人ソロタイムでちょっといっぱい溜まってたものが抜けました。
エディさんのソロはTHEME OF SECRETSの曲よね?よね??
と自問自答してましたが、本日他の方のセットリスト見て確認しました。
念願の生エディさんでしたが、ヴァイオリン弾くエディさんもかっこえぇー
エフェクターもガンガンにかけて、たっぷりとソロを聴かせてくれました♪
鍵盤もまったく衰えてないようでした。
テクノロジーの進歩も手伝って、UKの曲なんかは
本当にアルバムの音の再現で素晴らしかったです。
UKZの曲としてはヴォーカル主体のHoustonは演奏済みで、
次いでインストのTu-95が演奏されました。
やはりあの面子で書かれた曲はすごくいいプレイでした。
もちろんUKの曲のプレイも凄いんですが。
と思いきやRendezvous 6:02はちょっとヴォーカルの声質が合ってなかったかな。笑
そんなこんなでCarrying No Crossの後半のエディの超絶プレイで
またしてもこみ上げてくるものがあり、目頭が熱くなります。
いや、あのプレイが生で聴ける日がこようとは。。。生きててよかったです。
そしてRadiationですね。
UKZ全員が自分のパートでプレイするUKZの曲。
この曲の演奏は昨夜の中でも、自分の中で凄く残りました。
一体感というのかな?バンドでプレイしてる!って感じ。
そしてIN THE DEAD OF NIGHTですね。
あのイントロの5拍子のリズムパターンを皆で手拍子できてしまうとこに
UKファンの執念(?)を感じました。
えぇ、ワテクシも勿論できます。笑
この曲はギターのアレックスさんがソロを自分なりに弾いてくれたのがスゴクよかった。
ホーさんのコピーする必要ないじゃん。って思ってたんですが
その通りに弾いてくれて嬉しかったですねー
もうちょっとギターを聴きたかったですね。
ちょっと出番少ない。
でもオーストリアの天才ギタリストの称号は伊達じゃないですね!
そしてアンコールはこれだけネタバレで知ってた「LARK'S TONGUES IN ASPIC PART2」
本家と比べても何の遜色もなかったです!
70'sの頃のアレンジという点ではヴァイオリンのあるUKZの方がより近いし
素晴らしい演奏でしたね♪
トレイさんもいるし、エディさんがアルバム「USA」でプレイしてるからの選曲かな。
トレイさん、今回は結構手持ちぶさただったのでは??
UKのコピーが多かったし、エレキベースのラインをタッチギターでやるのは弦と指が余りまくりか。笑
とはいえ、タッチギターの音を再確認しました。
Sylvian+Frippのスティックの時から数回トレイさんのプレイを聴いてますが、
あの重低音、エレキベースのソレでは出ない
音のしまった重低音っていうのかな??
スタンディングした時に足にくる振動がもの凄かったです。
襲い掛かってくるような重低音というのか??
最後は待ってました「CAESAR'S PALACE BLUES」
で、終わりかと思いきや最後のウレシイ驚き
「THE SAHARA OF SNOW PART 2」までっ!!
酔いしれました〜
まさかこの曲をスタンディングで手拍子しながら聴くとわ。爆
グダグダ書きましたが、自分なりに総括してみると。
やっぱり、あれだけの面子をそろえてUKのコピーは正直もったいない。笑
(ものすごく感激しましたが)
特にトレイさんとアレックスさん。
UKZの曲が足りないという事情は勿論あるでしょうが
フルレングスアルバムの準備中なんだろうし、そこから先行していくつか曲出す事もできたはず。
エディさんがやりたかったんでしょうが、
それってやっぱUKファンに向けたプレゼントなんでしょうね。
すごく大きな嬉しいプレゼントでした。
これによって、UKファンの長年の思いが成就したかと思います。
次は各メンバーの威力が充分に発揮された
本当の意味でのUKZのライブですね!キット!
自分自身の総括。笑
クリムゾン、ジェネシス、イエス、ELP等
プログレといわれる音楽が好きですが、
一番好きなのは「UK」だったんだ。
と自分自身の再発見もしました。

先行予約のプレゼントの写真もらって、
Tシャツ、CDも買って、サイン会へ。
RadiationのCDはこれで2枚目。笑
サイン会はエディさんだけでしたが、
前に並んだ数人の様子を観察して
何か話した人は握手してもらってる様子。
つたない英語ぶつけてしっかり握手してもらってきました〜
しっかりした大きな手でしたよ。
にしても、エディさん。
あんなフレンドリーで陽気なキャラだったんだ。笑
歳とったからかね??
何と書けばいいのやら。胸いっぱいでした。
セットリストは多くの方々がアップされてるようなので、まぁいいでしょう。笑
かいつまんでいきます。
1発目「Night After Night」
お楽しみって事で東京のセットリストのチェックはしないで行ったのですが、
ウレシイ驚きでした。
さらにウレシイ驚き。
ヴォーカルのアーロンさん。
すごく良い!!
プログレ系ではちょっと・・・、みたいな意見もありましたが、なんのなんの。
ウェットンみたいに叙情性のある歌い方ではなくて
まっすぐに歌う人ですが、パワーも張りも感じられて新しいバンドUKZにはピッタリではないかと。
ただもうちょっと出番があれば。。。涙
もう既にこの曲の時点で何かこみ上げてきます。笑
次いで「ALASKA」から「THE ONLY THING SHE NEEDS」が演奏され
あぁ、胸いっぱいってこういう事なんだ。と実感。
「HOUSTON」ではドラムのマルコさんがスティックでアコギを叩いてのコードプレイ。
そうやってたんかぃ!って感心しつつ、このマルコさん、
多くの方が要注意人物としてあげてる訳がわかりました。
先日、ドラマーの友人が「あのドイツのバカテクの人やろ?」って言ってましたが
ワタシャ、よく知らなかったんですね。
しかし、昨夜のステージで思い知らされました。
もの凄いドラマーですね。
比べる気はありませんが、UKの曲を演奏するとどうしてもビルとテリーの演奏を思い出します。
ビルのシャープな音とテリーのダイナミックな音のちょうど間のような感じも受けました。
どっちかってと、テリー寄りの音なんでしょうけど。
すごくアタックの効いた音で、ハイハットワークもすばらしい!
(PVでTHE POLICEのTシャツ着てた訳がなんとなく。笑)
2バスも凄い!全然ぶれないし!
ザッパ御大も生前お気に入りだったとか。
そして各人ソロタイムでちょっといっぱい溜まってたものが抜けました。
エディさんのソロはTHEME OF SECRETSの曲よね?よね??
と自問自答してましたが、本日他の方のセットリスト見て確認しました。
念願の生エディさんでしたが、ヴァイオリン弾くエディさんもかっこえぇー
エフェクターもガンガンにかけて、たっぷりとソロを聴かせてくれました♪
鍵盤もまったく衰えてないようでした。
テクノロジーの進歩も手伝って、UKの曲なんかは
本当にアルバムの音の再現で素晴らしかったです。
UKZの曲としてはヴォーカル主体のHoustonは演奏済みで、
次いでインストのTu-95が演奏されました。
やはりあの面子で書かれた曲はすごくいいプレイでした。
もちろんUKの曲のプレイも凄いんですが。
と思いきやRendezvous 6:02はちょっとヴォーカルの声質が合ってなかったかな。笑
そんなこんなでCarrying No Crossの後半のエディの超絶プレイで
またしてもこみ上げてくるものがあり、目頭が熱くなります。
いや、あのプレイが生で聴ける日がこようとは。。。生きててよかったです。
そしてRadiationですね。
UKZ全員が自分のパートでプレイするUKZの曲。
この曲の演奏は昨夜の中でも、自分の中で凄く残りました。
一体感というのかな?バンドでプレイしてる!って感じ。
そしてIN THE DEAD OF NIGHTですね。
あのイントロの5拍子のリズムパターンを皆で手拍子できてしまうとこに
UKファンの執念(?)を感じました。
えぇ、ワテクシも勿論できます。笑
この曲はギターのアレックスさんがソロを自分なりに弾いてくれたのがスゴクよかった。
ホーさんのコピーする必要ないじゃん。って思ってたんですが
その通りに弾いてくれて嬉しかったですねー
もうちょっとギターを聴きたかったですね。
ちょっと出番少ない。
でもオーストリアの天才ギタリストの称号は伊達じゃないですね!
そしてアンコールはこれだけネタバレで知ってた「LARK'S TONGUES IN ASPIC PART2」
本家と比べても何の遜色もなかったです!
70'sの頃のアレンジという点ではヴァイオリンのあるUKZの方がより近いし
素晴らしい演奏でしたね♪
トレイさんもいるし、エディさんがアルバム「USA」でプレイしてるからの選曲かな。
トレイさん、今回は結構手持ちぶさただったのでは??
UKのコピーが多かったし、エレキベースのラインをタッチギターでやるのは弦と指が余りまくりか。笑
とはいえ、タッチギターの音を再確認しました。
Sylvian+Frippのスティックの時から数回トレイさんのプレイを聴いてますが、
あの重低音、エレキベースのソレでは出ない
音のしまった重低音っていうのかな??
スタンディングした時に足にくる振動がもの凄かったです。
襲い掛かってくるような重低音というのか??
最後は待ってました「CAESAR'S PALACE BLUES」
で、終わりかと思いきや最後のウレシイ驚き
「THE SAHARA OF SNOW PART 2」までっ!!
酔いしれました〜
まさかこの曲をスタンディングで手拍子しながら聴くとわ。爆
グダグダ書きましたが、自分なりに総括してみると。
やっぱり、あれだけの面子をそろえてUKのコピーは正直もったいない。笑
(ものすごく感激しましたが)
特にトレイさんとアレックスさん。
UKZの曲が足りないという事情は勿論あるでしょうが
フルレングスアルバムの準備中なんだろうし、そこから先行していくつか曲出す事もできたはず。
エディさんがやりたかったんでしょうが、
それってやっぱUKファンに向けたプレゼントなんでしょうね。
すごく大きな嬉しいプレゼントでした。
これによって、UKファンの長年の思いが成就したかと思います。
次は各メンバーの威力が充分に発揮された
本当の意味でのUKZのライブですね!キット!
自分自身の総括。笑
クリムゾン、ジェネシス、イエス、ELP等
プログレといわれる音楽が好きですが、
一番好きなのは「UK」だったんだ。
と自分自身の再発見もしました。

先行予約のプレゼントの写真もらって、
Tシャツ、CDも買って、サイン会へ。
RadiationのCDはこれで2枚目。笑
サイン会はエディさんだけでしたが、
前に並んだ数人の様子を観察して
何か話した人は握手してもらってる様子。
つたない英語ぶつけてしっかり握手してもらってきました〜
しっかりした大きな手でしたよ。
にしても、エディさん。
あんなフレンドリーで陽気なキャラだったんだ。笑
歳とったからかね??
EPICAとSTREAM OF PASSION
届きましたー
The Flame Within / STREAM OF PASSSION
The Classical Conspiracy / EPICA
の2枚♪

待ちに待った2枚ですが、さて内容はというと
STREAM OF PASSIONはメンバーチェンジがあった為、どんな音になるか?がすごく気になってました。
なんせ、リーダーで作曲、サイドギターのオランダプログレ界の重鎮(?)A・A・ルカッセンが抜けて
リードギターの女性ギタリスト、ロリ姉さんが抜けて、オマケにピアニストまで。
つまり、メロディー、ハーモニー系のメンバーが総入替なわけで。汗
やっぱ、音は変わってましたね。
なんか、フツーのメタル系の音に近づいてきたような。。。
唯一の救いはマルセラ嬢の美声。
というか、メタル系は楽器の音は色んなバンドがあれど、どうしても似てくるので
決め手はやっぱりヴォーカルと歌メロ。
そういう点から聴くと、この新作も充分及第点に達してるんですがね♪
なんせ、1stは特にアレンジが素晴らしかったんで。
さらにはルカッセン先生とロリ姉さんのギターのコンビネーションも。
http://www.myspace.com/streamofpassionband
興味ある方はコチラで試聴可♪
さて、EPICAはこちらは1年前のハンガリーでのオーケストラとの共演のライブ盤。
内容的には事前からもう文句無し!間違いなし!だったので。笑
実際、CDの演奏も素晴らしいです。
DISC1が主にクラシック、スクリーンミュージックのカバー
DISC2がEPICAの曲
まだ若いシモーネ嬢は少し不安定な部分もありますが、
その美しい歌声と容姿でカバーしてます。
元々クラシックの声楽寄りの発声と思われるんですが
案の定というか、DISC1でもしっかり歌ってます。
こっちの方がはまってるんじゃなかろうか?って思うくらい。笑
ヘンデル、ドヴォルザーク、ヴィヴァルディの他、
スパイダーマンのテーマ等のスクリーンミュージックもプレイされてます。
CDに未収録の曲ではパイレーツオブカリビアン等もやってたようですね。
そしてEPICAセットはすごい迫力ですね。
WITHIN TEMPTATIONのBLACK SYMPHONYはケタ外れに凄まじかったですが、
EPICAも負けてはいないぜ!って感じです。
やっぱ生のオーケストラ、クワイヤはいいですね〜
www.myspace.com/epica
コチラで試聴可♪
オーケストラ連れて来い!とは言いませんが、
来日してくれ!!
The Flame Within / STREAM OF PASSSION
The Classical Conspiracy / EPICA
の2枚♪

待ちに待った2枚ですが、さて内容はというと
STREAM OF PASSIONはメンバーチェンジがあった為、どんな音になるか?がすごく気になってました。
なんせ、リーダーで作曲、サイドギターのオランダプログレ界の重鎮(?)A・A・ルカッセンが抜けて
リードギターの女性ギタリスト、ロリ姉さんが抜けて、オマケにピアニストまで。
つまり、メロディー、ハーモニー系のメンバーが総入替なわけで。汗
やっぱ、音は変わってましたね。
なんか、フツーのメタル系の音に近づいてきたような。。。
唯一の救いはマルセラ嬢の美声。
というか、メタル系は楽器の音は色んなバンドがあれど、どうしても似てくるので
決め手はやっぱりヴォーカルと歌メロ。
そういう点から聴くと、この新作も充分及第点に達してるんですがね♪
なんせ、1stは特にアレンジが素晴らしかったんで。
さらにはルカッセン先生とロリ姉さんのギターのコンビネーションも。
http://www.myspace.com/streamofpassionband
興味ある方はコチラで試聴可♪
さて、EPICAはこちらは1年前のハンガリーでのオーケストラとの共演のライブ盤。
内容的には事前からもう文句無し!間違いなし!だったので。笑
実際、CDの演奏も素晴らしいです。
DISC1が主にクラシック、スクリーンミュージックのカバー
DISC2がEPICAの曲
まだ若いシモーネ嬢は少し不安定な部分もありますが、
その美しい歌声と容姿でカバーしてます。
元々クラシックの声楽寄りの発声と思われるんですが
案の定というか、DISC1でもしっかり歌ってます。
こっちの方がはまってるんじゃなかろうか?って思うくらい。笑
ヘンデル、ドヴォルザーク、ヴィヴァルディの他、
スパイダーマンのテーマ等のスクリーンミュージックもプレイされてます。
CDに未収録の曲ではパイレーツオブカリビアン等もやってたようですね。
そしてEPICAセットはすごい迫力ですね。
WITHIN TEMPTATIONのBLACK SYMPHONYはケタ外れに凄まじかったですが、
EPICAも負けてはいないぜ!って感じです。
やっぱ生のオーケストラ、クワイヤはいいですね〜
www.myspace.com/epica
コチラで試聴可♪
オーケストラ連れて来い!とは言いませんが、
来日してくれ!!









